■ピンバッジ(ピンバッチ)を作ろう

※ピンバッチ・ピンバッジ・ピンズ・ピン・lapel pin・Pinbadge等と呼ばれています。

凛とした「社章、校章、各種記章」はもちろんのことながら、「ピンバッジ」は、各種スポーツ大会やさまざまなイベントで大会を盛り上げるオリジナルグッズとして欠かせない存在となっています。

かさ張らず、少量でお手頃な価格で作ることが出来ることから、各種メーカーさんの新商品のプロモーショングッズや、商店街のキャンペーングッズ等にも活用されています。また、利益性の高い販売商品として、人気のキャラクターグッズや観光土産品、そして美術館や博物館のオリジナル記念グッズのアイテムとしても数多く商品化され、人気を博しています。
  

ピンバッジを作ろう
ピンバッジはワンポイントおしゃれツール

★ピンバッジは、思いを込めたデザインを付して、伝えたいテーマやメッセージを発信するコミュニケーションツールや、こだわりの自己表現ツールとしても、愛用されています。ピンバッチって、小さくても、意外に目立つ存在なんです。★ワンポイントファッションとしてもオシャレなツールとして様々に活用できる一品です。使い方次第、アイディア次第で、大きな効果と存在感を発揮します。★最近テレビを見ていると、ニュース・ワイドショーのコメンテーターさんやタレントさん、芸人さん、国会議員さん等が胸にバッジを着けていらっしゃるのを多く見かけます。日本人って結構バッチ好きですよね。(笑)

そんなピンバッジを色々なシーンで是非お役立てください。 オリジナルバッジを作ろう!ご相談から納品まで、BIG WAVEにお任せ下さい。

■ピンバッジの製作は経験とデザイン力が決めて

ピンバッチの人気度は、そのデザイン、テーマ、メッセージ性によって決まります。コレクターの間では「ピンバッジは小さな芸術品」とまでも言われています。せっかく作るのですから、ただ作れば良いというものではなく、評価されるものを作りたいものです。希少性、仕掛け方等の戦略性も重要です。当社ではピンバッチのデザイン製作とは、それらのすべてを包括してこそがデザインであり、バッジはデザイン力が決めてと考えます。

ピンバッジはデザイン力か゛決めて

■豊富な経験と多種多彩なサンプル当社は、地元長野で1998年に開催された長野パラリンピックにおいて、ピンバッジのデザイン製作、販売に色々な角度から関わリました。そして、それを契機に2002年「日韓ワールドカップサッカー大会」、2010年「ワールドカップサッカー南アフリカ大会」では、ピンズのデザイン、オフィシャルライセンスグッズの販売。2005年「愛・地球博」、2005年スペシャルオリンピックス冬季世界大会」、2008年「第63回国民体育大会冬季大会」、2012年「長野技能五輪・アビリンピック2012」では、オフィシャルライセンシーとしてピンズのデザイン・製作、卸小売り販売に携わりました。
また、コレクションとして長野オリンピック以後のオリンピックやワールドカップサッカー大会のバッジを約4000種類ほどサンプル収集してまいりました。それらは、販売された各種オフィシャルピンズ、非売品のスポンサー各社、メディア各社、IOC、世界各国のNOCピンバッチ等のカテゴリーに及んでおります。豊富な経験と多種多彩なサンプルは絶対に当社にしかない強みであり、財産だと自負しております。

 ■コンプライアンスの重要性

ピンバッジは人気が高まれば高まるほど問題も噴出してきます。トラブルを回避し、バッジの持つ本来の良さ、収集の楽しさ等をファンの方々に公平に親しんで頂く為に、オフィシャルピンバッジの製作、販売にはコンプライアンス認識と管理体制が重要と考えます。当社は、あらゆる問題点とリスクを管理します。

■高品質・迅速な対応

BIGWAVEのスタッフは、ピンバッジのことを知り尽くした専門スタッフであり、自社内によるデザインの仕上げ、ご提案の企画立案、そして提携工場との独自のマニュアル構築により、スピーディーなオーダーオペレーションを展開しております。自社内による丁寧な検品体制も、確実で早い仕上げのポイントです。
「お客様の為に、良い"モノ" をお届けしたい」をモットーに、コツコツと自社での確認作業を積み重ね、価値ある製品と、確実なサービスをご提供いたします。
BIGWAVEの指定提携工場では歴代オリンピック、ワールドカップサッカーや、世界的なテーマパーク等の高品質なバッジ・キーホルダー・ストラップの製造を手がけております。皆様からのオーダーをBIGWAVEの管理体制と世界のマーケットが認める高い技術による特A級製品としてお届けいたします。