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製作実例
 
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■各種イベント・ピンバッジ   お問い合わせ

     
No.110 No.111 No.112 No.113
製法:擬七宝

 
製法:擬七宝

製法:スタンプ

 
製法:擬七宝

 
       
No.114 No.115 No.116 No.117
製法:擬七宝+プリント


製法:エッチング


製法:擬七宝


製法:プリント


     
No.118 No.119 No.120  No.121 
 製法:複合


製法:擬七宝 


製法:プリント 


製法:スタンプ 


     
 No.122 No.123  No.124   No.125
製法:擬七宝

 製法:エッチング

製法:スタンプ 

製法:エッチング 

       
 No.126 No.127  No.128  No.129
 製法:プリント 

 製法:擬七宝 

製法:エッチング 

 
製法:プリント 

   
 No.130  No.131 No.132  No.133 
 製法:エッチング 

 製法:擬七宝 

 製法:擬七宝+プリント

 製法:擬七宝

   
No.134  No.135   No.136 No.137 
 製法:スタンプ+プリント


 製法:複合


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 製法:擬七宝





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■社章・各種記章 お問い合わせ

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No.138 No.139 No.140 No.141
製法:本七宝

 
製法:スタンプ

製法:スタンプ

 
製法:スタンプ

 
       
No.142 No.143 No.144 No.145
製法:スタンプ

製法:スタンプ

製法:擬七宝

製法:スタンプ

     
No.146  No.147   No.148   No.149
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 製法:ダイキャスト
製法:スタンプ 
 
製法:ダイキャスト 
 
   
 No. 150  No. 151   No.152  No. 153
 製法:擬七宝+プリント
製法:スタンプ 
 
 製法:擬七宝 
製法:ダイキャスト 
 




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■額・ケース入れ ピンバッジ お問い合わせ】

     
No.154 No.155 No.156 No.157
各種プラスチックケース

 
各種紙箱(名入れ可)

プレート付き

 
桐箱(名入れ可)

 
       
No.158  No.159  No.160  No.161 
 黒無地台紙 印刷台紙   ブリスターケース  徽章用紙箱




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No.158 No.159 No.160 No.161
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ぬいぐるみクリーナー

バッグクリップ

 
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No.162 No.163 No.164 No.165
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イヤホンジャック

PVCキーホルダー

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ゴルフマーカー・メダル・フィギュア   お問い合わせ

       
No.166 No.167 No.168 No169
ゴルフマーカー

ゴルフマーカー・ケース入り

メダル

フィギュア




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※コメント
名古屋に本部を構えるJapan Ferret Association(ジャパン・フェレット協会)、略称「JFA」。イタチ科の小動物【フェレット】をあなたはご存知ですか?やんちゃでいたずらっ子のような性格。愛くるしいしぐさ。フェレットに出会った人は魔法にかけられたようにその魅力にはまってしまいます。しかし、その「いたずら好き」は事故を引き寄せてしまいがち。異物を飲み込んでしまったり、足下にまとわりついて踏まれてしまったことによる骨折などなど。
JFAはフェレットの正しい飼育や保護などを目的とし、活動しているボランティア団体です。イベントやセミナーの主催をはじめ、チャンピオン・シップ・フェレットショーの開催 (年2-3回)、フェレット飼育セミナー、好ましくない待遇を受けているフェレットの保護、最新フェレット情報の提供、最新のフェレット医療、里親探しの情報提供など活動内容は多岐にわたっています。
先般、第9回チャンピオンシップ・フェレットショーが2003年10月12日に開催されました。「名古屋ショー限定記念ピンバッジ」が1個350円にて当日会場発売。フェレットにはいろいろなカラーバリエーションがあるのですが、今回はその中から5種類をピックアップ。尚、5色セット購入の場合は1500円にて販売されました。
JFA事務局:〒460-0017名古屋市中区松原1丁目17-4 三河ビル2F
TEL:052-332-1165/FAX:052-321-8450
http://www.ferret.gr.jp/ 






※コメント
ホテルブリランテ武蔵野は近代的で躍動するビジネスの街、さいたま新都心にあります。お客様にあわせたさまざまなタイプの快適な宿泊スペース。ガラス張りの独立型チャペル、神殿をはじめとした充実の婚礼施設。各種宴会パーティー、企業のレセプション、会議に最適なバンケット。人との出会い、温かみのあるおもてなしの心を大切に、ゆったりとした空間のホテルです。
ホテルの中で、一番大切なお料理。豊かに広がる至福のひとときを、スタッフ一同心の通う温かいサービスでお迎えしています。より良いサービス、より多くの笑顔のために社員教育の中で厳しくランクをつけました。もちろんスタッフの憧れはゴールドのロゴマーク。日夜、ゴールドマーク獲得のために励んでおります。
どうぞ、ご利用の折には心の通ったサービスを感じて下さい。

お問合せ/〒330-0081 埼玉県さいたま市中央区新都心2-2
http://www.hotel-brillante.com/
ホテル(宿泊) TEL:048-601-5555 メールはこちら
予約サロン(宴会・婚礼) TEL:048-601-5556 メールはこちら
レストラン TEL:048-601-5557


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〈台紙付〉


セメダインブランド を通して“つける”にかかわる技術・製品・情報・サービスを提供するセメダイン株式会社。2003年80周年を迎える節目の年に製作されました。

※コメント
ご存じでしたか!? 「接着剤」という言葉はセメダインの創業者である今村善次郎が名付け親です。それまでは家庭では「のり」、産業界では「接合材または、こう着材」と呼ばれていました。 セメダインの歴史は、接着剤の歴史なんです。ちなみに、セメダイン(CEMEDINE)=セメント(CEMENT)+ダイン(DYNE)セメダインとは接合材「セメント」と力の単位「ダイン」の造成語「強い接合・接着」の意味です。
あの黄色いチューブのセメダインC。それこそが、日本で初めての純国産合成接着剤です。
この度、80周年を記念し、この【セメダインC】をモチーフにした携帯電話用のフックが出来上りました(非売品)。ひものカラーバリエーションも豊富に4色。

セメダインCのキャッチフレーズは「なんでもよくつくセメダイン」でした。いまセメダインは、念願の“強い接着から剥がれない接着へ”というコンセプトを実現した「弾性接着剤」と、革新的なシーリング材「POSシール」、そして世界初の粘着・接着理論を応用した「スーパーX」と世の中にない高機能を追求し、広く産業と家庭に貢献しています。これからも市場ニーズに先んじて、新たなる可能性を積極的に求め、そしてセメダインの価値を見出していただいたお客様に技術と製品と情報とサービスを同時にご提供してまいります。

〈お問い合わせは〉
 セメダイン株式会社 〒141-8620 東京都品川区東五反田4-5-9
 Tel:03-3442-1343/Fax:03-3445-1318
 http://www.cemedine.co.jp/
 
E-mail:sogo@cemedine.co.jp



〈ゴールドバージョン〉


〈シルバーバージョン〉


※コメント
植林活動による熱帯雨林の再生とアジア地域の人々の自立支援や平和友好を目指す特定非営利活動法人 アジア植林友好協会。現在、地球上の森林が「違法伐採」や「焼畑による山火事」などにより失われつつあります。 中でも、南米アマゾンとともに「地球の肺」と呼ばれるインドネシア・カリマンタン島の被害は重大です。1997~98年にかけてカリマンタン島で起こった大火災を覚えていますか?570万haという広大な熱帯雨林が焼失してしまいました。わかりやすく言うとなんと九州の面積と同じくらい!!ここには絶滅危惧種である「森の人」オランウータンが住んでおり、この火災で多くの犠牲を出しました。
さらに、本来CO2を吸収する働きのある森林が燃えたことで、逆に大量のCO2が放出されることになってしまいました。これは、地球の温暖化やその他の環境問題へとつながっていく、地球規模の問題です。 植林を通してその状況を少しでも改善していく活動に参加してみませんか?1本500円で、アジアに木を植えます。この活動に参加していただいた方に、アジア植林友好協会のシンボルマークピンバッジを差し上げます。シンボルマークは、破壊が進む地球を植林により復元し、野鳥が舞い戻ってくる、という活動目的を視覚化したものです。左の地球から「地球破壊の現状」「植林活動の推進」「環境復元の未来」を表しています。色は、地球の青と砂漠化を表すグレー、そして樹木の緑。スローガンに、植林につながる友好と平和を表す「I Love Earth,I Love Peace」を添えています。
未来を担う子どもたちへ美しい地球を残すために、皆さまと協力して、熱帯雨林を保護・再生できることを願っております。

〈お問い合わせは〉202-0022 東京都西東京市柳沢6丁目1番1号
 Tel:0424-51-6120/Fax:0424-51-6121
 http://www.agfn.org/
 
E-mail:info@agfn.org


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※コメント
わが家のだれだれ猛犬、”アル”の4歳を記念してのピンです。
犬の点が足形になっているのに注目!
ピンの形はインディ500で有名なインディアナポリス・モータースピードウェイのオーバルトラックを模しています。(レース好きなので)
犬好きの友人、散歩中に遇う犬連れの人、ピンが好きな人等々に配布の予定です。表記のwwww.waruinu.netは実在しませんが、www.waruinu.netは取得済みなので近日公開予定です。world wide "wanko" webを展開していきます。



※コメント

「長野市近郊若手医師の会」見遠士会(けんとうしかい) は1985年、長野市内の数名の若手医師が集まって症例検討や勉強会を行うために発足した会で、当初メンバーの頭文字をとって「KTS」と呼んでいました。その後会員も増え 「症例を検討する医師の会」をもじって「見遠士会」と命名されました。未来を予見できる医士の会が目標です。
会のロゴマークをピンバッジにしました。真ん中の船は遣唐使が使用した遣唐使船をイメージしたものです。
http://www004.upp.so-net.ne.jp/kts/


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※コメント

佐渡最北端の景勝地大野亀周辺のトビシマカンゾウを保護するために、環境ボランティアを募り、トビシマカンゾウの植栽や草刈作業・海岸清掃の作業を行ない、地域の環境保全をサポートするカンゾウボランティア活動『佐渡エコロジーツアー』。このボランティアに参加する方に差し上げるピンバッジです。初夏には心和むトビシマカンゾウの黄色い花が一面に敷き詰められた景色は、絶景。ボランティアの参加者も募集中。
http://www.sado.co.jp/ryotsukankou


※コメント
長野市の小林病院では、45周年を記念して、病院のロゴマークをモチーフにしたピンバッジを作成。「医療を表わす十字」の中に専門である「消化器の胃」を模り、全体を包む背景の「つゆくさ色」は「誠実・清潔・清楚」を象徴する。
病院に行くと先生や看護婦さんが胸元につけているピンバッジについ目が奪われてしまいます。


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※コメント

「応募者全員サービス」
創元推理文庫・創元SF文庫で、翻訳ミステリ・翻訳SF小説を中心に出版活動を50年近く続け、近年では宮部みゆき、北村薫、有栖川有栖など、国内ミステリの名作を数多く刊行している出版社、東京創元社が、新しいミステリの雑誌『ミステリーズ!』を2003年6月に創刊しました。創刊記念読者サービスとして、過去に創元推理文庫に付けていたジャンル・マークのピンバッジを、切手600円分をお送りいただいた応募者全員にプレゼントしました。
http://www.tsogen.co.jp





※コメント

長野市民吹奏楽団とは、長野市および近郊に在住する音楽及び吹奏楽を愛する団員で構成されているアマチュアの吹奏楽団です。
団員のみなさんの結束もあらたに、今回このピンができあがりました。
さて、このピンは長野市民吹奏楽団のマークをピンにしたものなのですが、このマークの由来は、今からさかのぼること1990年(平成2年)。団内公募によって制定されました。作者は、当時副団長を務めていたトランペットの田村直哉氏。本業は造園屋さんです。長野市吹が善光寺平を本拠地とし活動していることにちなみ、善光寺平の象徴であるリンゴをモチーフにしています。リンゴのまん丸い形は団員の団結。また、音符を奏でることで真っ赤なまん丸い大きなリンゴが実を結びそこから美しいハーモニー、音楽が生まれます。もう一つ、この形を見ていると何か他のものにみえませんか?赤を黒くしたらどうでしょう。爆弾に見えませんか?これは、内に秘めた大きなエネルギーをあらわしているとのこと。団員のみなさんもこのマークに負けないようにがんばらなくてはと、私たちに素敵な音楽を届けてくれます。

http://www.naganoshisui.jpn.org/index.html


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※コメント

10代~20代を対象としたストリート系のアパレルメーカー有限会社ログ。
バックやカバンにロゴマークのピンバッジを着け商品化!新しい提案です。

お問い合わせは
有限会社ログ
東京都渋谷区恵比寿西1-33-3光雲閣B203
TEL : 03-5728-6262
FAX : 03-5728-6263
Email : logought@hotmail.com


 
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